エイズ予防法

エイズヨボウホウ

正式名称は後天性免疫不全症候群の予防に関する法律。
エイズの予防に関して必要な措置を定めることにより、エイズまん延の防止を図り、公衆衛生の向上及び増進に寄与することを目的として制定された法律。
1999年4月1日に施行された感染症法に統合され、同日廃止となりました。